2016年10月30日日曜日

親子でがんばる。「三浦半島横断ハイク」募集開始。

繰り返すアップダウンと不明瞭な道。
だから歩き通すとうれしくなる
達成欲が頼りの持久ハイクです。
'16 1211日(日)日帰り 悪天中止
あと2名承れます(11/11)

集 合:JR横須賀線・JR逗子駅東口改札外3番バス停8:30
時間厳守でお願いします♪
JR逗子駅東口改札を出たら左手30秒。
交通のご参考:品川7:33発JR横須賀線逗子行き乗車、8:26JR逗子着。
お手洗いは改札内です。
車両にお手洗いがついている場合もあるので活用してください。

逗子駅8:46発の「逗12」路線バスに乗車します。
解 散:JR横須賀線・田浦駅16時(予定)

対 象:小3くらいから大人までどなたでも。
定 員:10名。 最少催行人数:6名。
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
参加費:5,500円/人・保険料込(交通費別途実費)
【交通費ご参考
JR品川→JR逗子720円
森戸海岸バス停までバス片道230円
JR田浦→JR品川800円
小学生は上記のおよそ半額

この日の最高地点・標高212m
累積標高差登り降りともに約500m
水平移動距離11km
活動地:神奈川県・葉山アルプス。
活動の目的:読図力と忍耐力の実践的な強化。
持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。非常用に携行を勧めます。
デイパック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
帽子黒っぽいものはダメ(万一のハチ対策)。
防寒具前ジッパーで素早く脱着できること。
薄いダウンジャケットやフリースなどが便利。
黒っぽいものはダメ(万一のハチ対策)。
下着や中間着コットンが入った素材は極力避ける。詳しくはこちら
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
タオルやハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
飲み物最低500MLペットボトル1本。
昼食サンドイッチやおにぎりなど。
何度かにわけて食べられるように工夫するとよい。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
ストック大人はあると便利! 
細かいアップダウンでも体力を温存できます。
ポットに入れた飲み物この季節、熱々の飲み物は元気を取り戻せる。
日曜は少し冷えるみたい。
レジャーシート休憩時、家族やグループに1枚あれば便利。
緊急時には雨を避けたり体に巻いて保温できる。
地図プリントできます → 1 2 3 
自分でプリントする経験は必ず役立つ。
方位磁石(コンパス)できればプレート型コンパスを。
コンパスつき時計や100円ショップのコンパスでもかろうじて可。
軍手または薄い手袋当日、あると心強い!
ヘッドライト
または防水の懐中電灯と予備電池
暗くなったとき用。
両手があくヘッドライトがよい。
タフで信頼できるマグライトもOK。
マッチまたはライター緊急時のたき火用。
折りたたみナイフイザというときに活路を拓くため。詳しくはこちら
低学年がもつかどうかは親御さん判断。
応急医薬品絆創膏2枚は最低でも必携。ほかに常用薬。
主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせは
お電話03-3785-4617

2016年10月29日土曜日

冬も親子で歩こう。「フェリーで行く鋸山ハイク」募集開始。

フェリーで東京湾横断、名峰・鋸山へ。
南側斜面を歩くぽかぽか日帰りハイク
片道40分のフェリーが新鮮な山旅です。
曇天など日照がなければ相応に寒いです。
'16 123日(土)日帰り 悪天中止 
あと8名様承れます(11/25)
前回のようすは → こちら

集 合:京浜急行・京急久里浜駅改札外8:30 時間厳守
交通のご参考:品川7:25発京急久里浜行き特急乗車、8:23京急久里浜着。
8:39発のバスに乗り、久里浜港9:25発フェリーに乗ります。
解 散:金谷港16時頃または京急久里浜17時(予定)
対 象:小学生くらいから大人までどなたでも。
定 員:12名。 最少催行人数:6名。
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
参加費:5,500円/人・保険料込(交通費別途実費)
【交通費ご参考
 品川→京急久里浜片道790円
 京急久里浜駅→久里浜港のバス片道200円
 久里浜港・金谷港間の東京湾フェリー往復割引料金1,320円
 子どもは上記のおよそ半額
【お得なきっぷ
東京湾フェリー往復きっぷ とてもお得です。
当日、京急の主な乗車駅の自販機でお求めいただけます。
→久里浜駅では販売しません。

活動地:千葉県富津市の金谷港から鋸山往復。
当日の最高点は標高329m。
登り下りともに標高差329mを往復。
水平移動距離は約10.5km。
活動の目的:季節に合う日帰りハイクの選択肢を広げよう。
持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。非常用に携行を勧めます。
デイパック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
帽子船の甲板で飛ばされないようあご紐付きをお勧め。
防寒具前ジッパーで素早く脱着できること。
薄いダウンジャケットやフリースなどが便利。
下着や中間着コットンが入った素材は極力避ける。詳しくはこちら
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
タオルやハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
飲み物最低500MLペットボトル1本。
昼食サンドイッチやおにぎりなど。
何度かにわけて食べられるように工夫するとよい。
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
サングラス晴れていたら大人はぜひ。
日焼け止めなど紫外線対策も併せて。
ポットに入れた飲み物冬に熱々の飲み物は元気を取り戻せる。
レジャーシート休憩時、家族やグループに1枚あれば便利。
緊急時には雨を避けたり体に巻いて保温できる。
地図プリントできます → こちら
私たちがコピーを用意しますがプリントする経験は必ず役立つ。
方位磁石(コンパス)できればプレート型コンパスを。
コンパスつき時計や100円ショップのコンパスでもかろうじて可。
軍手または薄い手袋いざというときに便利。
ヘッドライト
または防水の懐中電灯と予備電池
暗くなったとき用。
両手があくヘッドライトがよい。
タフで信頼できるマグライトもOK。
マッチまたはライター緊急時のたき火用。
折りたたみナイフイザというときに活路を拓くため。詳しくはこちら
低学年がもつかどうかは親御さん判断。
応急医薬品絆創膏2枚は最低でも必携。ほかに常用薬。
折りたたみ傘雨模様のときにあれば快適。
晴れれば大眺望に恵まれます。
夕刻のフェリーはロマンチック。
過ぎた一日をゆっくりと振り返れます。
心理的に遠いと思いがちな房総半島。
都心から半径60kmの同心円だと奥多摩や丹沢の玄関口・秦野とほぼ同距離。
【クリックで拡大】
主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話03-3785-4617

親子いっしょに「お外で作るクリスマスリース」募集開始。

今年こそ!
クリスマスはハンドメイドリースを飾りましょう
自生する葛(くず)のツルを切って丸めて、木の実やオーナメントでドレスアップ。
驚くほどステキなクリスマスリースができるんです!
小さなお子さんでも楽しめる季節感いっぱいのお時間をごいっしょに。
'16 1127日(日) 悪天中止
諸条件が整わず中止にします(11/20)

直前の下見で葛の状態が悪いときにも中止となります。
前回の活動のようすは → こちら

採れたものを使って豊かな感じが出せます。
集 合:小田急線・和泉多摩川駅西口改札外9:30
 交通のご参考:新宿駅から小田急線で約30分。
 お手洗いをすませてご出札ください。
解 散:和泉多摩川駅15時頃(予定)
対 象:年少さんくらいから大人までどなたでも。
定 員:15名様
最少催行人数:8名様。
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりでご参加できます。
参加費:4,500円/人、未就学児3,000円/人(保険料、軽飲食代込)
温かいお飲物と季節感あるお菓子をご用意します。
活動地:東京都狛江市
活動の目的:
シンプルなクラフトで心豊かに季節のイベントを楽しもう。
お持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。
汚れてもよい服と靴
ザック以下のものが全部入る大きさ。(15Lくらい)
ナイロン地の上着とズボン服にひっついて厄介な草の実がひっつくのを予防。
軍手または薄い手袋必携。子どもは子ども用サイズのものを推奨。
あたたかい長袖ジャージなど前ジッパーで素早く脱着できること。
タオルやハンディタオル
飲み物最低500MLペットボトル1本。
晴れると想像以上に喉が渇きます。
昼食サンドウィッチやおにぎりなどなんでも!
間食この時期は野外にいるだけで小腹がすきますので適当なものを。
レジャーシートご家族全員がリラックスして座れる大きさ。
マスク乾いた草のホコリを吸い込まないように。
ぼろきれつるを拭いたり雑巾代わりになにかと便利。
安全メガネ水泳のゴーグルでもよい。不意に目を突くケガを予防。
普段メガネをしている人は不要。
大きめの紙袋など
(ビニール袋でも可)
作ったリースのお持ち帰り用。
飾りつけてみたいオーナメントたとえばドングリなど。
100円ショップのものもおもしろい。
もちろん地球野外塾でもたっぷりご用意します。
工作用具はさみ、カッター、ボンド、テープ類など。
地球野外塾でも用意しますが、専有したい方はぜひ。

主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話03-3785-4617

2016年10月22日土曜日

「岩場を楽しむ日和田山ハイク」追加募集開始。

日当りよい日和田山で岩場を楽しもう。
楽しく・安全に・のんびりと。
日照があるときに限ります。
日和田山男坂の岩場は初心者でも楽しい。
すべての岩場には敬遠ルートもあります
慣れてきたらだんだんアクティブに楽しみましょう。

'16 113日(木・祝)悪天中止 
キャンセル待ち承れます(10/24)
内容は10/29(土)募集活動と同じです。
ご好評につき追加日程を設けました。

前回のようすは → こちら

対 象:年長さんくらいから大人までどなたでも。
定 員:8名様(または4ファミリー様)。
最少催行人数3名様
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
参加費:5,000円/人
【交通費ご参考
 池袋→高麗おとな片道540円
活動地:埼玉県日高市日和田山

標高差は登り下りともに200mです。
お申込ページはこちら

集 合:西武池袋線・高麗(こま)駅改札外9:05
交通のご参考:
西武池袋駅7:47発の急行・飯能行き乗車、飯能駅で乗換えて高麗駅9:02着。
明日は以下の運行です(11/2修正)。

西武池袋駅7:50発の快速・飯能行き乗車、飯能駅で乗換えて高麗駅8:58着。

高麗駅のお手洗いは改札の外です。
解 散:高麗駅15時頃(予定)

活動の目的:
・登山道で現れる岩場を安全に通過する練習をする。

持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。非常用に携行をお勧め。
ザック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
ヘルメット
軍手または薄い手袋必携。子どもは子ども用サイズのものを推奨。
防寒具ジャージなど前ジッパーで素早く脱着できること。
下着や中間着コットンが入った素材は極力避ける。詳しくはこちら
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
タオルやハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
飲み物最低500MLペットボトル1本以上
昼食サンドウィッチやおにぎりなどなんでも!
軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
レジャーシートあれば便利。
サングラス晴れていたらオトナはあると便利かも。
日焼け止めなど紫外線対策も併せて。
地図プリントは→ こちら
当日主催者がコピーを用意しますが、プリントしてみる経験は大切。
方位磁石(コンパス)できればプレート型コンパスを。
コンパスつき時計や100円ショップのコンパスでもかろうじて可。
ヘッドライト
または防水の懐中電灯と予備電池
両手があくヘッドライトがよい。
タフで信頼できるマグライトもOK。
マッチまたはライター
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
子どもがもつかどうかは親御さん判断。
主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話03-3785-4617

紅葉まっただ中「親子で楽しむたき火キャンプ」募集開始。

たき火が楽しい季節到来! 
暖まる・料理を作る・ドラム缶風呂
マッチ1本でできれば一人前。
苦手意識を克服するチャンス!
日帰りまたはキャンプ選べます
秋深まる奥武蔵でたき火とたっぷりおつき合い。
ツリーハウス泊のほかたき火そばで野宿もOK
ドラム缶風呂はキャンプ参加者のみ夕方に実施します。

'16 1119(土)20(日)
各日日帰りまたは1泊2日・悪天中止

昨年のようすは → こちら!


次の4プランからご選択できます。
1. 日帰りA 11/19の日帰り 
  あと1組承れます(10/31)雨天中止になりました。
2. 泊まりA 11/19朝から翌20日朝までの1泊2日 
キャンセル待ち承れます(11/17)
3. 泊まりB 11/19夕から翌20日夕までの1泊2日
キャンセル待ち承れます(11/17)
4. 日帰りB 11/20の日帰り 
定員になりました(11/18)
            
集 合:時間厳守でお願いします。
 芦ヶ久保で下車後、路線バスに約10分乗ります。
1.) 日帰りA 11/19の11:00 西武池袋線・芦ヶ久保(あしがくぼ)駅改札外集合。
ご参考:池袋9:20発急行飯能行き乗車、飯能駅で乗換、10:52着。
芦ケ久保駅11:28発長渕行き西武バス乗車中井橋バス停下車(乗車約5分)
2.) 泊まりA 11/19の11:00 西武池袋線・芦ヶ久保(あしがくぼ)駅改札外集合
ご参考:池袋9:20発急行飯能行き乗車、飯能駅で乗換、10:52着。
芦ケ久保駅11:28発長渕行き西武バス乗車中井橋バス停下車(乗車約5分)
3.) 泊まりB 11/19の15:30 西武池袋線・芦ヶ久保(あしがくぼ)駅改札外集合
ご参考:池袋13:50発急行飯能行き乗車、飯能駅で乗換、15:24着。
芦ケ久保駅16:00発長渕行き西武バス乗車中井橋バス停下車(乗車約5分)
4.) 日帰りB 11/20の11:00に駅改札着。
ご参考:池袋9:20発急行飯能行き乗車、飯能駅で乗換、10:52着。
11:28発のバスに乗車できるようバス停にご移動ください中井橋バス停集合
スタッフが中井橋バス停でお待ちしています。
芦ケ久保駅11:28発長渕行き西武バス乗車中井橋バス停下車(乗車約5分)

【バス停ご案内】
クリックで拡大します。
解 散:活動地最寄り(徒歩8分)の「中井橋」バス停。
 路線バスに約5分乗ると西武線・芦ケ久保駅です
1. 日帰りA 11/19の16:17
ご参考:芦ケ久保駅16:40快速急行池袋行き乗車、池袋18:10着。
2. 泊まりA 11/20の11:45
ご参考:芦ケ久保駅11:53または12:17飯能行きあり
3. 泊まりB 11/20の16:17
ご参考:芦ケ久保駅16:40快速急行池袋行き乗車、池袋18:10着。
4. 日帰りB 11/20の16:17
ご参考:芦ケ久保駅16:40快速急行池袋行き乗車、池袋18:10着。
対 象:年長さんくらいから大人までどなたでも。
小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
定 員:各プランともに5組様あるいは10-15名様程度。
参加費:
 日帰り6,000円/人(未就学児4,500円)施設利用料と1食、保険込
 泊まり12,000円/人(小学生11,000円・未就学児10,000円)
施設利用料と3食、保険込
※交通費別途実費
参考:(大人)池袋・芦ヶ久保間700円。芦ケ久保〜中井橋バス180円。
ともにPASMO使えます。
日帰りで東急・副都心線を経由するお得な切符として「東急西武線まるごときっぷ」があります。条件に当てはまる方はお得です。
このデイキャンプ/キャンプですること:
デイキャンプ
集合後、すぐに薪を集めます。
じゅうぶんな薪が集まったらグループ(ご家族)ごとにたき火。
なんでもお好みのものを焼いてみてください。
昼食の食材はこちらでご用意し、みなさんといっしょに作ります。
スープ・パン、サラダ・フルーツを予定。
ツリーハウスも自由に使えます。
キャンプ
日が暮れきる前にドラム缶風呂を焚きます。
薪ストーブを焚きながら夕食の準備。
ツリーハウスまたはたき火そばでごろ寝で泊まることもできます。
(寝袋は持参はもちろん、レンタルもできます。)
たき火をしながらずっと起きていてもいいですよ。
翌朝はまずストーブに火を入れてお湯を沸かし、暖かい飲み物でスタート。
目が覚めたら、まず温かい飲み物を飲んで、ホッしてから朝食作りをしましょう。
晩秋の山の朝を楽しんでください。

活動地:埼玉県横瀬町
活動の目的:
・火の扱いを楽しみながら身につける。
・火を利用して「くつろぐ、調理する、大量の湯を沸かす」3つの体験をする。
持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。泊まる人のみ必携
ザック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
雨具100円ショップのものでもいいです。
折り畳み傘も便利。
火に強い衣服コットンやウール素材がよい。
合繊は火の粉で穴が開いちゃうかも。
エプロン薪集めのときほか、なにかと重宝します。
軍手または薄い手袋必携。子どもは子ども用サイズのものを。
帽子寒さよけ、頭部保護にも役立つ。
あたたかい長袖ジッパーやボタンで素早く脱着できること。
素材はウールなどがよい。
下着・中間着コットンが入った素材は極力避ける。
詳しくはこちら
汚れてもよい靴靴底が摩耗していないもの。
ハンカチ・ハンディタオルなにかと便利。
タオル手ぬぐい大のもの。
レジャーシート
折りたたみイス100円ショップで売っているものでもOK。
軽食ほかビスケットなどお菓子のほか、たき火で焼いて食べたいもの。
するめ、ソーセージ、お餅などなんでも。
マシュマロはこちらで用意します。
飲み物最低500MLペットボトル1本以上。
食器(樹脂製を推奨)おわん状1・皿状1、コップ1、箸やフォーク
フライパンや網など専用があるとなにかと便利。100円ショップもので十分。
トイレットペーパー1ロールの1/3程度。芯を抜いてビニール袋に入れて持参。
食器拭き取りを兼ねる。
ビニール袋ジップロック大1以上(ゴミ用)
歯ブラシ・入浴セットドラム缶風呂のほかにふつうのお風呂もあります。
水着ドラム缶風呂に入るのにはずかしい人はぜひ。裸でもOK。
内湯もありますが、夜のドラム缶風呂はスリル満点!
サンダルドラム缶風呂に入る人は脱衣のときに便利です。
ヘッドライト
予備電池

寝袋または毛布現地できれいな寝袋を500円/人で借りることもできます。
銀マットまたはエアマット床が堅くて冷えるからあると便利。
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
子どもがもつかどうかは親御さん判断。
保険証コピー


主 催:NPO法人地球野外塾
ご協力:ふぉれすとキッズよこぜ様

お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617