2017年1月26日木曜日

親子でテント泊「春の2島探索キャンプ」募集開始。

新島と式根島は隣り島。
個性豊かな2島を探索。
お申込者に2島の資料を予めお送りします。
ご希望を集めて探索地を決める「参画型キャンプ」。

【本キャンプの特長】
1. テント泊・自炊のキャンプ。
2. 変化に富んだ自然を徒歩で探索。
3. 各島に24時間入れる野性的な露天風呂。
4. 過去には3月の海に入る元気な子も!
(そんなに寒くないそうです…)

'17 317(金)夜 〜 20(月・祝)  
あと3名承れます(3/3)
夜発3泊4日(船中1泊+テント2泊/共同で利用)
全日ともに悪天予報の時は中止
前回(2016年3月)のようすは → こちら

定 員:10名(最少催行人数6名)
対 象
 小学生くらいから大人までどなたでも。
 小4のお子さん以上はひとり参加できます。
 小3までのお子さんは保護者同伴です。
参加費26,000円/人
 (自炊6食と保険込)
※自分のテントご持参できます。
→持参テント泊の全員1000円割引。
交通費別途実費。
 ご参考:客船(竹芝←→式根島・新島往復)
 中学生以上11,180円/小学生半額。

集 合:3/17(金)
 竹芝客船ターミナル第2待合所21:20
 乗船は22:00。集合時間を厳守ください。
【交通ご参考 (竹芝で乗船の場合) 】
 ゆりかもめ竹芝駅からすぐ。
 JR浜松町または都営地下鉄大門駅から徒歩10分。
 → 詳細は こちら

 横浜大桟橋から23:20乗船もできます。
 → お申込時にご希望お伺いします。
解 散:3/20(月祝)
 竹芝客船ターミナル19:00

活動予定:(時間は参考)
3/17
 21:20 竹芝桟橋集合・乗船。
 22:00 出港。
 23:20 横浜大桟橋出港(参考)
3/18 
 8時半〜9時 新島または式根島着。キャンプ場へ。
 テント設営後、島探索。
3/19
 終日どちらかの島で探索。
 どちらかの島でテント泊(出発前日までに決めます)。 06:3
3/20
 10:30 キャンプ場出発。
 11:25 式根島出港
または
 11:45 新島出港
 19:00 竹芝桟橋到着。
活動の目的:
東京都に属する島々の魅力を体験する
・テント泊の特長を活かしたキャンプを経験。

活動地:東京都新島村(新島・式根島)
 東京から南西160km。

お申込ページはこちら

手早くおいしく栄養ある食事を一緒に作ろう。
テント泊のキモは「整理整頓と先手の準備」。
各島には24時間入れる無料露天風呂あり。
夜遅くまで楽しめます。
持ち物:
晴れて風がなければポカポカ暖かく、曇ったり風があると寒い。
こんな変化に対応できる服装が必要です。
凡例:必携。あれば便利。常備品として携行を推奨
ザック以下のものが全部入ってなお余裕がある大きさ。(40Lくらい)
雨具ゴアテックスなど防水透湿素材のものを推奨。
100円雨合羽でもいいけど破れやすいから2セット用意。
ときには軽量な折りたたみ傘もあると便利。
防寒具軽いダウンジャケットやフリースなど。
ジッパーですぐ脱ぎ着できるもの。
寝袋式根島・新島の3月の平均気温は約13℃。
ふだん使わないならレンタル。 → こちら
銀マットか
エアマット
必携。
手袋軍手でもOK。
クロックスクロックス「みたいな」サンダルでもOK。
水着入浴時に使います。
各島の露天風呂は水着着用が必須です。
帽子頭部保護に。
あたたかい上着ジッパーやボタンで素早く脱着できるフリースや薄いダウンジャケットなど。
下着・中間着コットンが入った素材は極力避ける。
詳しくはこちら
しっかりした靴靴底が摩耗していなければ普段靴でもOK。
食器セット熱いものでもやけどせず、さめにくい樹脂製を推奨。
皿・椀・コップ・はし・スプーン各1。
トイレットペーパー食器拭きやティッシュ代わりなど。
タオル手ぬぐい大1、ハンドタオル1あると便利。
レジャーシート必携。
18日の
朝食と昼食
おにぎりやサンドイッチなど。
腐敗に気をつけて! 
行動食ビスケットやチョコレートなど。
詳しくはこちら
飲み物500MLペットボトル1本以上。
中身は水を勧めます。
洗濯バサミ2個くらい。タオルや水着を干すのに便利。
ビニール袋ジップロック大2枚以上、半透明の45L以上のゴミ袋2枚。
貴重品のぬれ対策やテント内での私物管理に。
常用薬と絆創膏2枚
ライター
ヘッドライトたとえば… →こちら 
単3電池1本で取り扱いやすく費用対効果が高い。
新品電池を入れてくること。予備電池を最低1本は持ってくる。
方位磁石プレート型が便利。
地図こちら と こちら
プリントして持参する経験が必ず活きます。
(主催者がコピーを持参します。)
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
保険証(コピー)お薬手帳ある方はそのコピーもぜひ。


主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス
03-3785-4617

現在募集中の活動はこちら

2017年1月19日木曜日

親子で楽しむブナ林「鹿俣山スノーハイク」募集開始。

関東で一番広いブナ林をハイク。
下りはピューンとヒップソリで♪
晴れれば上越国境の山々に心奪われます。
ご参考:鹿俣山は"かのまたやま"と読みます。

'17 35(日)
日帰り 悪天中止。
鹿俣山山頂を目指しますが12:30を登りの時限とします。
キャンセル待ち承れます(1/25)
定 員:10〜14名様(最少催行人数6名)。
ご参加者10名まで要員2名。
10名を超えたら要員1名増。
→本活動は定員14名様で準備を整えました。
前回のようすは → こちら
対 象
かんたんな安全説明を理解できる小学生くらいから大人までどなたでも。
小3以下のお子さんは保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
参加費:7,000円/人 (保険込)。
ヒップソリご持参の方は500円割引きます。
交通費/リフト代(1000円)別途実費

お申込ページはこちら
集 合:
たんばらスキーパーク・チケット売り場前10:30
バス駐車場所からセンター棟に向かって左側。
赤い丸のあたりで集合。
【交通のご参考】
1. JR東京駅7:48発Maxとき305号乗車
   (参考:上野駅7:53、大宮駅8:13に停車)
JR上毛高原駅着8:54 (大人片道自由5,390円)
上毛高原駅前バス停9:30発たんばらスキーパーク行連絡バス乗車(無料)

2. JR東京駅8:04発Maxたにがわ403号乗車
→遅延した場合、連絡バスに乗れないリスクあり。
   (参考:上野駅8:10、大宮駅8:30に停車)
JR上毛高原駅着9:22 (大人片道自由5,390円)
上毛高原駅前バス停9:30発たんばらスキーパーク行連絡バス乗車(無料)

3. 自家用車利用(たんばらスキーパークのチケット売場前で合流。)
→スノータイヤまたはチェーンが必須です。
解 散:14:50 たんばらスキーパーク
15:00 上毛高原駅行き連絡バス発車。
参考:接続する上り電車
上毛高原駅発16:09Maxとき330号、または16:53Maxとき332号。
(一般路が渋滞した時は乗れないことがあります。)

活動日の予定:(時間は参考)
最高地点は鹿俣山山頂1636m
登り下りとも標高差各390m
移動距離6km
ただし登りにリフトが使えたら
登り標高差90m、移動距離4.5km
10:30 たんばらスキーパーク集合。
10:40 身支度を整えて出発。
12:30 鹿俣山頂着。
13:00 下山開始。
14:50 たんばらスキーパーク駐車場着。
15:00 上毛高原駅行きバス発車(乗車)。
16:00 上毛高原駅着
軽くてシンプルなヒップソリを使えば…
雪山がグッと身近に感じられます。
ブナを避けながらの下りはおもしろい!
晴れれば上越の名峰が一望できます。
活動の目的:
自然条件を考慮しながら身軽に雪山を経験する。
持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。常備品として携行を推奨。
ザック以下のものが全部入ってなお余裕がある大きさ。(20Lくらい)
雨具ゴアテックスなど防水透湿素材のものを推奨。
ヘルメットあるに超したことなし。
薄い手袋必携。子どもは子ども用サイズのものを推奨。
100円ショップで売っているものも役立つ。
防水性ある手袋
(オーバー手袋)
薄い手袋の上に着用できるとさらによし。
これ便利(サイズS~LL) →ショーワ ジャージテムレス
購入時に必ずサイズを確認。
防寒テムレスもあります。
マフラーほか防寒用品使い捨てカイロなどもあれば便利。
サングラス好天時は必携。
ゴーグル雪が降る予報のときは必携。
帽子寒さよけ、頭部保護に役立つ。
耳まで覆えるスキー帽のようなものがよい。
あたたかい上着ジッパーやボタンで素早く脱着できること。
フリースや薄いダウンジャケットなど。
下着・中間着コットンが入った素材は極力避ける。
詳しくはこちら
しっかりした靴靴底が摩耗していないもの。ミドルカット以上を推奨。
スパッツゲイターともいいます。
靴のなかに雪が入ることを防げます。
ストック短くできるもの。
子どもは不要。大人はあると便利(かも)。
タオルハンドタオルも便利。予備あればさらによし。
レジャーシート
昼食おにぎりやサンドウィッチなど。
行動食ビスケットやチョコレートなど
詳しくはこちら
飲み物500MLペットボトル1本程度。水を推奨。
コッププラ製など冷えにくいもの。
暖かい飲み物入りのポットお持ちになることをお勧めします。
カフェインレスの暖かく甘い飲み物がベスト。
ビニール袋ジップロック大1以上
(ゴミのほか、貴重品のぬれ対策にも。)
常用薬と絆創膏2枚
ライター
方位磁石プレート型が有効
地図こちら 
プリントして持参する経験が必ず活きます。
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
子どもがもつかどうかは親御さん判断。
保険証または
保険証コピー


主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617

2017年1月18日水曜日

親子で登って滑る冬山「入笠山ヒップソリハイク」募集開始。

準2千m級の冬山の山頂から
豪快にソリで滑るのが新鮮。
条件がよければ日帰りで登れる入笠山。
晴れれば360度の眺望に目を奪われます。

'17 226(日)
キャンセル承れます(1/20)
定員14名様で準備を整え済。

* * * * * *  
ご好評いただき追加募集(1/30)
'17 225(土)
キャンセル承れます(2/4)
定員12名様で準備を整え済。
* * * * * * 


各日日帰り/悪天中止。
定 員:各日8〜12名様(最少催行人数6名)。
ご参加者8名まで要員2名。
8名を超えたら要員1名増。
前回(2015)のようすは → こちら
2016年は暖冬で実施しませんでした。
対 象
かんたんな安全説明を理解できる小学生くらいから大人までどなたでも。
小3以下のお子さんは保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
参加費:7,000円/人 (保険込)。
ヒップソリご持参の方は500円割引きます。
交通費/ゴンドラ代別途実費(大人1450円、子ども700円)

お申込ページはこちら


集 合:
JR富士見駅改札外すぐのバス停9:55
または富士見パノラマスキー場のチケット売り場前10:15

【交通のご参考】
1. 新宿発6:00発中央線乗車、立川で下り普通電車に乗換で09:51富士見駅着。
(大人片道3350円)
2. 新宿発7:30発あずさ3号乗車で09:42富士見駅着。
(大人片道指定6030円、あずさ回数券(新宿ー茅野・富士見)を使うと1000円くらい割安になります。)
3. 自家用車利用(富士見パノラマリゾートのチケット売場前で合流。)

解 散:富士見パノラマスキー場15時またはJR富士見駅15時半頃。
 (ご参考:15:36上り普通列車、15:59上り特急あり)
活動日の予定:(時間は参考)
最高地点は入笠山山頂1955m
登り下りとも標高差各200m
移動距離6km
09:55 JR富士見駅改札外集合(トイレは改札外です)。
10:00 スキー場行無料バス発(所要15分)。
10:15 富士見パノラマリゾートスキー場着、ゴンドラ乗車。
10:40 ゴンドラ山頂駅着後、身支度を整えて出発。
12:40 入笠山山頂着。
13:00 山頂からヒップソリで下山開始。
14:40 ゴンドラ山頂駅発
15:00 JR富士見駅行き無料バス乗車

お申込ページはこちら
軽くてシンプルなヒップソリを使えば…
雪山がグッと身近に感じられます。
クリックで拡大できます
晴れれば八ヶ岳全山が望めます。
だれでもアルペンムードを満喫できます。
活動の目的:
自然条件を考慮しながら身軽に雪山を経験する。
持ち物
記号の意味:必携。あれば便利。常備品として携行を推奨。
ザック以下のものが全部入ってなお余裕がある大きさ。(20Lくらい)
雨具ゴアテックスなど防水透湿素材のものを推奨。
ヘルメットあるに超したことなし。
薄い手袋必携。子どもは子ども用サイズのものを推奨。
100円ショップで売っているものも役立つ。
防水性ある手袋
(オーバー手袋)
薄い手袋の上に着用できるとさらによし。
これ便利(サイズS~LL) →ショーワ ジャージテムレス
防寒テムレスもあります。
マフラーほか防寒用品使い捨てカイロなどもあれば便利。
サングラス好天時は必携。
ゴーグル雪が降る予報のときは必携。
帽子寒さよけ、頭部保護に役立つ。
耳まで覆えるスキー帽のようなものがよい。
あたたかい上着ジッパーやボタンで素早く脱着できること。
フリースや薄いダウンジャケットなど。
下着・中間着コットンが入った素材は極力避ける。
詳しくはこちら
しっかりした靴靴底が摩耗していないもの。ミドルカット以上を推奨。
スパッツゲイターともいいます。
靴のなかに雪が入ることを防げます。
ストック子どもは不要。大人はあると便利(かも)。
滑り止め軽アイゼンなど。あればなおよし。
タオルハンドタオルも便利。予備あればさらによし。
レジャーシート
昼食おにぎりやサンドウィッチなど。
行動食ビスケットやチョコレートなど
詳しくはこちら
飲み物500MLペットボトル1本程度。水を推奨。
コッププラ製など冷えにくいもの。
暖かい飲み物入りのポットお持ちになることをお勧めします。
カフェインレスの暖かく甘い飲み物や
ヌードル入りスープなどもおいしい。
ビニール袋ジップロック大1以上
(ゴミのほか、貴重品のぬれ対策にも。)
常用薬と絆創膏2枚
ライター
方位磁石プレート型が有効
地図こちら 
プリントして持参する経験が必ず活きます。
折りたたみナイフなにかと便利。詳しくはこちら
子どもがもつかどうかは親御さん判断。
保険証または
保険証コピー


主 催:NPO法人地球野外塾

お問い合わせはお電話/ファクス 03-3785-4617

親子で親しむ伝統食「江戸前・本気の海苔作り」募集開始。

おいしい海苔作りに挑もう。
かつて羽田の海苔生産を支えた方々と
当時のままの道具と工程で海苔作り。
高品質の海苔を生産できた理由はなに?
答えは当日知ることができますよ!
お昼は高級海苔で自作する海苔巻。
おみやげはイチから自分で作った海苔。
東京湾(千葉県)で採れた海苔を使います。

'17 219(日)
日帰り 悪天中止(小雨実施)。
キャンセル待ちを承れます(2/7) 
定 員:20〜30 31名様
要員増でご参加者枠増できました(2/7)
ご参加者25名まで要員5名。
25名を超えたらさらに要員1名増。
→当日は要員6名以上で対応。
前回のようすは → こちら
対 象
かんたんな安全説明を理解できる年中さんくらいから大人までどなたでも。
小3以下のお子さんは保護者がごいっしょください。
小4以上はおひとりで参加できます。
活動の特質上、ご家族の「見学」はできません。予めご了承ください。
参加費:4,000円/人(未就学児3,500円/人)
 食材費・保険料を含む。交通費別途実費。

集 合:大田区・穴守稲荷神社の境内8:00

工程が多いので、時間厳守でお願いします。
【交通ご参考】
京浜急行線・品川駅7:32発羽田空港行きエアポート急行乗車、乗換なしで7:49穴守稲荷駅着。
穴守稲荷駅から神社まで徒歩5分。
穴守稲荷駅は京急蒲田駅から4分、羽田空港国内線ターミナル駅から6分。
同駅に快速特急は停車しませんのでご注意ください。
クリックで拡大できます。
京急羽田空港線・穴守稲荷駅から神社への経路
改札出てセブンイレブンがある角を左へ。
ローソンを越えてひとつ先の四つ角を右折・直進。
進行と解散:2部制です。
 第1部のみのご参加、第2部までご参加の場合も同料金です。
【第1部】
海苔作り体験と自作海苔巻での食事(08:10から14時頃)。
小さなお子さん連れのご家族などは第1部終了後に自由に解散できます。ただし曇天などで海苔が乾ききらないときは14時以降もお残りいただく場合があります。当日は本活動以降の予定には余裕をおもちいただけますようお勧めします。

昼食:海苔巻にする食材一揃えと熱い汁物をご用意します。自作海苔巻をお楽しみください。

【第2部】
海苔作り往時の話を聴くフリートーク(14時過ぎから1時間)。
第2部は、田村さんから当時の海苔作りの創意工夫のようすをわかりやすい対話方式でお聞きします。田村さんの気さくなお人柄の魅力がにじみ出る時間です。

活動地:大田区羽田・穴守稲荷神社
活動の目的:
・身近な食品・海苔に理解を深める。
・東京都の自然と産業について知る。
持ち物 早朝と曇天時はとくに防寒にご配慮を。
記号の意味:必携。あれば便利。常備品として携行を推奨。
ザックやショルダーバッグ以下のものが全部入ってなお余裕がある大きさ。(20Lくらい)
暖かい上着ジッパーやボタンで素早く脱着できること。
フリースや薄いダウンジャケットなど。
マフラーほか防寒用品使い捨てカイロなどもあれば便利。
炊事用ビニール手袋冷たい水仕事をします。
帽子耳まで覆えるスキー帽のようなものがよい。
履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
タオルハンドタオルも便利。予備あればさらによし。
作業中に手が濡れるのですばやく拭けば快適。
レジャーシート荷物置きに。
軽食ビスケットやチョコレートなど、パッと口に入れられるもの。
飲み物500MLペットボトル1本程度。
コップ、マイ皿、
マイお椀、マイ箸
昼食時に使用します。
コップ、お椀はプラ製など冷えにくいもの。
ビニール袋ジップロック大1以上
(海苔持ち帰り用に19×22cm以上の袋)
常用薬と絆創膏数枚
保険証または
保険証コピー


主 催:NPO法人地球野外塾
ご協力:田村保様、栗原繁正様、穴守稲荷神社様

お問い合わせはお電話/ファクス
03-3785-4617

現在募集中の活動はこちら